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	<title>のびどら日記</title>
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	<description>管理人「のびどら」のたわごと集</description>
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		<title>写真家たちの日本紀行</title>
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		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 23:20:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>

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		<description><![CDATA[BSジャパン「写真家たちの日本紀行」にて高橋宣之さんが紹介されます。
第一回： 2月4日 19:30～20:00
第二回： 2月11日 19:30～20:00
ぜひご覧下さい。
のびどらは現在タイに幽閉中です。
いつ帰れるか不明＆多忙を極めていてメールの返信は遅れますのでご連絡します。
昨日の夕食

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>BSジャパン「写真家たちの日本紀行」にて高橋宣之さんが紹介されます。</p>
<p>第一回： 2月4日 19:30～20:00<br />
第二回： 2月11日 19:30～20:00</p>
<p>ぜひご覧下さい。</p>
<p>のびどらは現在タイに幽閉中です。<br />
いつ帰れるか不明＆多忙を極めていてメールの返信は遅れますのでご連絡します。</p>
<p>昨日の夕食<br />
<a href="http://blog.occhi.jp/archives/image/2012/02/P1000720.JPG"><img src="http://blog.occhi.jp/archives/image/2012/02/P1000720.JPG" alt="P1000720" title="P1000720" width="432" height="324" class="photo" /></a></p>
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		<title>しゅっちょー</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 15:19:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[行くのかな…
何かよくわからん…
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			<content:encoded><![CDATA[<p>行くのかな…<br />
何かよくわからん…</p>
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		<title>ことだま</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 12:01:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[芝居]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、第三舞台 復活＆解散公演の楽日(東京)へ行ってきました。
このお話は「僕のブログ、全部読んでくれてありがとう」という台詞で幕を閉じます。
すなわち、第三舞台の歴史もこの台詞で幕を閉じました。
(このお芝居の批評は真っ二つに割れていますが、まぁそれは当然でしょう。個人的には片方の側で必死になっている輩がイタい。自分を見つめ直してからモノを言え。)
第三舞台のお芝居を観るにつけ、自分が発する言葉に色艶が無い事、言葉の奥行きが無い事に萎えます。
「絶望は怒りというエネルギーを生む。でも諦めは違う。人は諦めるとただうずくまる。」 (深呼吸する惑星)
「愛する人をホームで見送る時、あなたは一緒に乗り込む自分を想像する。強く強く想像する。その時あなたの人生は分裂する。ホームで見送るあなた、電車に乗り込むあなた。２つの人生に『今 ここ』が分裂する。勿論ホームに残ったあなと電車に乗り込んだあなたは、決して交わる事は無い。ただ分裂した人生が奇跡的に交わる一瞬がある。『それがデジャヴだ。』」(Be Here Now)
「分析するしかないじゃない！粘り強く相手を分析して自分を強くするしかないじゃない！答えなんか簡単に転がってないのよ。そんなに簡単に答えが欲しかったらどっかの新興宗教へでも行けば良いじゃない。先祖か水子か霊か悪霊か、すぐに答えを教えてくれるわよ。(以下略…この後が良いんですけどね)」(トランス)
のびどらはこのお話(深呼吸する惑星)を２回観ています。
前回は昨年１２月。
このブログのエントリが大々的に消えたのは、このお芝居の影響が無い訳ではありません。
お芝居の中で語られているように、オイラが死んだ場合、このページは契約が残っている期間は見えているでしょう。
でもその後は消えるはず。
金の切れ目が縁の切れ目。この場合は人生の切れ目。
それはそれで良いです。
大した文章ではないですから。
でもオイラが生きた証は残したい。
独身で(たぶん)隠し子が居ないオイラにとっては、写真がその手段なのかと思っています。
かといって証となるような写真が撮れているかというと… うーん…
先日お会いした某I氏は、ご自身が撮影した写真を奥様に見せた際「写真を見せて下さい」と言われたそうな。
厳しいですなぁ…
今のオイラが持っている自信満々な写真も、他人から見たら「？」なのかもしれないです。
どんなに思い入れのある恋愛でも、他人から見たら三文小説のネタにもならない。
写真家の思い入れのある写真ほど周りからは評価されないのかもしれないですね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、第三舞台 復活＆解散公演の楽日(東京)へ行ってきました。</p>
<p>このお話は「僕のブログ、全部読んでくれてありがとう」という台詞で幕を閉じます。<br />
すなわち、第三舞台の歴史もこの台詞で幕を閉じました。<br />
(このお芝居の批評は真っ二つに割れていますが、まぁそれは当然でしょう。個人的には片方の側で必死になっている輩がイタい。自分を見つめ直してからモノを言え。)</p>
<p>第三舞台のお芝居を観るにつけ、自分が発する言葉に色艶が無い事、言葉の奥行きが無い事に萎えます。</p>
<p>「絶望は怒りというエネルギーを生む。でも諦めは違う。人は諦めるとただうずくまる。」 (深呼吸する惑星)<br />
「愛する人をホームで見送る時、あなたは一緒に乗り込む自分を想像する。強く強く想像する。その時あなたの人生は分裂する。ホームで見送るあなた、電車に乗り込むあなた。２つの人生に『今 ここ』が分裂する。勿論ホームに残ったあなと電車に乗り込んだあなたは、決して交わる事は無い。ただ分裂した人生が奇跡的に交わる一瞬がある。『それがデジャヴだ。』」(Be Here Now)<br />
「分析するしかないじゃない！粘り強く相手を分析して自分を強くするしかないじゃない！答えなんか簡単に転がってないのよ。そんなに簡単に答えが欲しかったらどっかの新興宗教へでも行けば良いじゃない。先祖か水子か霊か悪霊か、すぐに答えを教えてくれるわよ。(以下略…この後が良いんですけどね)」(トランス)</p>
<p>のびどらはこのお話(深呼吸する惑星)を２回観ています。<br />
前回は昨年１２月。<br />
このブログのエントリが大々的に消えたのは、このお芝居の影響が無い訳ではありません。</p>
<p>お芝居の中で語られているように、オイラが死んだ場合、このページは契約が残っている期間は見えているでしょう。<br />
でもその後は消えるはず。<br />
金の切れ目が縁の切れ目。この場合は人生の切れ目。</p>
<p>それはそれで良いです。<br />
大した文章ではないですから。</p>
<p>でもオイラが生きた証は残したい。<br />
独身で(たぶん)隠し子が居ないオイラにとっては、写真がその手段なのかと思っています。</p>
<p>かといって証となるような写真が撮れているかというと… うーん…<br />
先日お会いした某I氏は、ご自身が撮影した写真を奥様に見せた際「写真を見せて下さい」と言われたそうな。</p>
<p>厳しいですなぁ…</p>
<p>今のオイラが持っている自信満々な写真も、他人から見たら「？」なのかもしれないです。<br />
どんなに思い入れのある恋愛でも、他人から見たら三文小説のネタにもならない。<br />
写真家の思い入れのある写真ほど周りからは評価されないのかもしれないですね。</p>
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		<title>業務連絡</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 12:23:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[一部の方へは話がいっていますので、その follow を…
のびどら祖母(母方・同居・90歳オーバー)が日曜日に大腿骨骨折(正確には骨折ではなくヒビ)のため救急車で病院へ担ぎ込まれました。
今日、手術を受けて無事に完了しました。
日曜日に入院して今日手術というのは遅すぎるんでないかい？と個人的には思うのですが、叔父連中は「そんなもんだ」と言っているのでまぁ甘んじて受けました… (-&#8221;-###
お年寄りが寝たきりになる直行便である大腿骨骨折なわけですが、何とか手術ができて良かったです。残念ですが… 年齢的に自然治癒は見込めないですからね…
手術は成功しましたが、この先２〜３ヶ月のリハビリが待っています。
オイラのばーちゃんなので大丈夫だと思いますが(満州での苦労を思えば屁でもないはず！！)、しっかりと応援したいと思います。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>一部の方へは話がいっていますので、その follow を…</p>
<p>のびどら祖母(母方・同居・90歳オーバー)が日曜日に大腿骨骨折(正確には骨折ではなくヒビ)のため救急車で病院へ担ぎ込まれました。<br />
今日、手術を受けて無事に完了しました。<br />
日曜日に入院して今日手術というのは遅すぎるんでないかい？と個人的には思うのですが、叔父連中は「そんなもんだ」と言っているのでまぁ甘んじて受けました… (-&#8221;-###</p>
<p>お年寄りが寝たきりになる直行便である大腿骨骨折なわけですが、何とか手術ができて良かったです。残念ですが… 年齢的に自然治癒は見込めないですからね…</p>
<p>手術は成功しましたが、この先２〜３ヶ月のリハビリが待っています。<br />
オイラのばーちゃんなので大丈夫だと思いますが(満州での苦労を思えば屁でもないはず！！)、しっかりと応援したいと思います。</p>
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		<title>デジと銀塩</title>
		<link>http://blog.occhi.jp/2012/01/15/%e3%83%87%e3%82%b8%e3%81%a8%e9%8a%80%e5%a1%a9/</link>
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		<pubDate>Sun, 15 Jan 2012 02:00:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[写真]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.occhi.jp/?p=5743</guid>
		<description><![CDATA[7年前、オイラがタンチョウを撮り始めた頃は銀塩の方が優勢でしたが、ここ最近では銀塩を使っている方は２割くらい？でしょうか。中判を使っている方とかは印象が強いですから、実際にはもう少し少ないかもしれません。
デジと銀塩どちらが良いか？という不毛な話をするつもりは無いのですが、銀塩からデジへ移行するにあたり考慮すべき点について書いてみたいと思います。どのように書いたとしても銀塩原理主義者には攻撃されると思いますが、そういったコメントは掲載しませんのでその点ご理解頂いた上でお読みください。

解像度
低感度ポジの解像度はデジ2000万画素以上とか、いや800万画素程度だとか諸説色々ですが、デジと銀塩ではプリントへの出力方式が違いますので、一概に画素数で解像度を比較する事はできません。
逆説的にレンズの解像度から判断してみると、古いレンズだと1600万画素を越えたあたりから甘くなってくるものがあるので、もしかしたら35ミリ銀塩の解像度はこの辺にあるのかもしれません。ただ何度も言いますが「一律の線引き」というのは出来ず「何かを基準にした場合」という事になると思います。
画素数
これもまた終わり無き議論の対象ですが、作品を延ばす時に画素数が多くないと心配という事は理解できます。
ただ鑑賞距離というものがありますから、6切など近くで観るものなら300dpi欲しくても、全紙・全倍でも300dpi必要か？と思います。まぁこれも今だから言っている事であって、将来4000万画素が主流となって全紙・全倍でも300dpi出力が当たり前になった時には、ただの与太話になる訳ですが。
ちなみに最近発表された EOS-1DX や D4 の画素数が抑えられているのは、単に画像処理プロセッサの問題です。1DやD1桁機は報道やスポーツなどコマ数の必要な用途に使用されるので、「プロセッサが単位時間あたりに処理可能な画素数」と「秒何コマ切れるようにするか」でセンサーの画素数が決まります。D4の1620万画素や1DXの1800万画素はこの制約から来ているものであって、高感度特性が良いというのは画素数を抑えざるをえなかった事による副産物にすぎません。
いくらでも電気を食わて良いのであれば恐らく3000万画素で秒12コマとかできると思いますが、バッテリーとの兼ね合いがありますし、報道などは撮ったそばから社に転送しますので、高画素化しすぎると通信帯域がついてこないという問題もあります。
タンチョウ撮影の場合にコマ数が必要なのは、青天や夕天でタンチョウの羽が上を向いているところ、また着地寸前に羽を最大に広げた瞬間をシングルショットで撮る技術が無い場合でしょうか。こういった技術を持っているのであれば、1DXやD4はあまり必要ではないかと思います。高感度特性を生かして暗くなってから飛んでくるタンチョウを撮影したいというのであればこの選択もアリかと思いますが、その為だけに58万払うのかというと「？」が付きます。
コマ数が要らないのであれば、5D3やD800を待つのが賢明ではないでしょうか。
現像
フィルムの現像と違いデジの場合は最終的な追い込みを自分でやる必要があります。
が
現像だけに絞って言うと(プリントを除く)、フィルムを現像へ出す時に減感や増感の指示していないのであれば、デジでも撮った写真をそのまま使えば良いだけの話です。デジの場合に現像が面倒というのは「デジなら後処理でどうにでもなるから今はとりあえず撮っといて後で何とかすりゃいい」という甘えにより、後処理が必要な写真を量産してしまう事に起因していると思います。これによって写真が雑になり最後には「デジになって良い写真が撮れなくなった」という事になります。
ニコンの Picture Control やキヤノンの Picture Style のように仕上がり調整をプリセットする機能を使えば、後処理の手間はかなり軽減されます。逆に一枚一枚仕上がりを変えたいのであれば、その労力はデジでもフィルムでも同じ筈です。
つづく… (今年に入ってから超多忙なのでいつになるか判りません… すみません)
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>7年前、オイラがタンチョウを撮り始めた頃は銀塩の方が優勢でしたが、ここ最近では銀塩を使っている方は２割くらい？でしょうか。中判を使っている方とかは印象が強いですから、実際にはもう少し少ないかもしれません。</p>
<p>デジと銀塩どちらが良いか？という不毛な話をするつもりは無いのですが、銀塩からデジへ移行するにあたり考慮すべき点について書いてみたいと思います。どのように書いたとしても銀塩原理主義者には攻撃されると思いますが、そういったコメントは掲載しませんのでその点ご理解頂いた上でお読みください。</p>
<p><span id="more-5743"></span><br />
<strong>解像度</strong><br />
低感度ポジの解像度はデジ2000万画素以上とか、いや800万画素程度だとか諸説色々ですが、デジと銀塩ではプリントへの出力方式が違いますので、一概に画素数で解像度を比較する事はできません。<br />
逆説的にレンズの解像度から判断してみると、古いレンズだと1600万画素を越えたあたりから甘くなってくるものがあるので、もしかしたら35ミリ銀塩の解像度はこの辺にあるのかもしれません。ただ何度も言いますが「一律の線引き」というのは出来ず「何かを基準にした場合」という事になると思います。</p>
<p><strong>画素数</strong><br />
これもまた終わり無き議論の対象ですが、作品を延ばす時に画素数が多くないと心配という事は理解できます。<br />
ただ鑑賞距離というものがありますから、6切など近くで観るものなら300dpi欲しくても、全紙・全倍でも300dpi必要か？と思います。まぁこれも今だから言っている事であって、将来4000万画素が主流となって全紙・全倍でも300dpi出力が当たり前になった時には、ただの与太話になる訳ですが。<br />
ちなみに最近発表された EOS-1DX や D4 の画素数が抑えられているのは、単に画像処理プロセッサの問題です。1DやD1桁機は報道やスポーツなどコマ数の必要な用途に使用されるので、「プロセッサが単位時間あたりに処理可能な画素数」と「秒何コマ切れるようにするか」でセンサーの画素数が決まります。D4の1620万画素や1DXの1800万画素はこの制約から来ているものであって、高感度特性が良いというのは画素数を抑えざるをえなかった事による副産物にすぎません。<br />
いくらでも電気を食わて良いのであれば恐らく3000万画素で秒12コマとかできると思いますが、バッテリーとの兼ね合いがありますし、報道などは撮ったそばから社に転送しますので、高画素化しすぎると通信帯域がついてこないという問題もあります。<br />
タンチョウ撮影の場合にコマ数が必要なのは、青天や夕天でタンチョウの羽が上を向いているところ、また着地寸前に羽を最大に広げた瞬間をシングルショットで撮る技術が無い場合でしょうか。こういった技術を持っているのであれば、1DXやD4はあまり必要ではないかと思います。高感度特性を生かして暗くなってから飛んでくるタンチョウを撮影したいというのであればこの選択もアリかと思いますが、その為だけに58万払うのかというと「？」が付きます。<br />
コマ数が要らないのであれば、5D3やD800を待つのが賢明ではないでしょうか。</p>
<p><strong>現像</strong><br />
フィルムの現像と違いデジの場合は最終的な追い込みを自分でやる必要があります。</p>
<p>が</p>
<p>現像だけに絞って言うと(プリントを除く)、フィルムを現像へ出す時に減感や増感の指示していないのであれば、デジでも撮った写真をそのまま使えば良いだけの話です。デジの場合に現像が面倒というのは「デジなら後処理でどうにでもなるから今はとりあえず撮っといて後で何とかすりゃいい」という甘えにより、後処理が必要な写真を量産してしまう事に起因していると思います。これによって写真が雑になり最後には「デジになって良い写真が撮れなくなった」という事になります。<br />
ニコンの Picture Control やキヤノンの Picture Style のように仕上がり調整をプリセットする機能を使えば、後処理の手間はかなり軽減されます。逆に一枚一枚仕上がりを変えたいのであれば、その労力はデジでもフィルムでも同じ筈です。</p>
<p>つづく… (今年に入ってから超多忙なのでいつになるか判りません… すみません)</p>
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		</item>
		<item>
		<title>あけましておめでとうございます</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Jan 2012 12:08:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[今年もよろしくお願いします。
現在渡道中ですが気温が高いですね。
やっぱりマイナス20℃を下回ってくれないと景色が…
ま、がんばります～
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今年もよろしくお願いします。</p>
<p>現在渡道中ですが気温が高いですね。<br />
やっぱりマイナス20℃を下回ってくれないと景色が…</p>
<p>ま、がんばります～</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お世話になりました</title>
		<link>http://blog.occhi.jp/2011/12/31/%e3%81%8a%e4%b8%96%e8%a9%b1%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/</link>
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		<pubDate>Sat, 31 Dec 2011 05:07:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.occhi.jp/?p=5736</guid>
		<description><![CDATA[皆様、今年もお世話様でした。
来年もまたよろしくお願いします。

年賀状ですが今日投函します…ので到着はだいぶ遅れると思います。
すみません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、今年もお世話様でした。<br />
来年もまたよろしくお願いします。<br />
<a href="http://blog.occhi.jp/archives/image/2011/12/2011-12-31-fox.jpg"><img src="http://blog.occhi.jp/archives/image/2011/12/2011-12-31-fox.jpg" alt="2011-12-31-fox" title="2011-12-31-fox" width="570" height="380" class="photo" /></a></p>
<p>年賀状ですが今日投函します…ので到着はだいぶ遅れると思います。<br />
すみません。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.occhi.jp/2011/12/31/%e3%81%8a%e4%b8%96%e8%a9%b1%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>メダパニ</title>
		<link>http://blog.occhi.jp/2011/12/21/%e3%83%a1%e3%83%80%e3%83%91%e3%83%8b/</link>
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		<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 14:35:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[混乱中。
よくわかりませぬ。
自分自身にイオナズンを唱えてます。
こんな時に色々な声掛けしてくれている皆様ありがとうございます。
感謝しています。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>混乱中。<br />
よくわかりませぬ。<br />
自分自身にイオナズンを唱えてます。</p>
<p>こんな時に色々な声掛けしてくれている皆様ありがとうございます。<br />
感謝しています。</p>
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		<title>もう1つのドラえもん最終回</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Dec 2011 11:28:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[管理人のハンドルネーム的に紹介しない訳にはいかんでしょう…
http://1minute.raindrop.jp/?p=4813
ようつべ直
久しぶりにココロが和みました。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>管理人のハンドルネーム的に紹介しない訳にはいかんでしょう…</p>
<p><a href="http://1minute.raindrop.jp/?p=4813">http://1minute.raindrop.jp/?p=4813</a><br />
<a href="http://www.youtube.com/user/keisuke738">ようつべ直</a><br />
久しぶりにココロが和みました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>整理</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 12:46:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>nobidora</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[読んでいてココロ荒む「たわごと」カテゴリのエントリを全て消しました。
コメントして下さった方々、大変申し訳ないです。
ごめんなさい…
ほんとーにお詫び申し上げます。
そろそろ色んな意味で潮時かなと考えてます。
なお、しばらく更新はありません。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>読んでいてココロ荒む「たわごと」カテゴリのエントリを全て消しました。<br />
コメントして下さった方々、大変申し訳ないです。</p>
<p>ごめんなさい…<br />
ほんとーにお詫び申し上げます。</p>
<p>そろそろ色んな意味で潮時かなと考えてます。<br />
なお、しばらく更新はありません。</p>
]]></content:encoded>
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